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活動レポート

参議院議員選挙立候補者アンケート結果:政党別(比例区)

※ アンケートの概要等については、こちらをご覧ください。

政党の略称について

自民:自由民主党、公明:公明党、立憲:立憲民主党、民主:国民民主党、共産:日本共産党、維新:日本維新の会、社民:社民党、幸福:幸福実現党、その他は諸派とした

質問文(再掲)

  • 質問番号3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ
  • 質問番号4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ
  • 質問番号5:難民申請者は原則として収容されるべきではない
  • コメント:特に取り組みたい人権課題は何ですか?

回答概要

自由民主党(回答数4)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→ややそう思う:25%、どちらともいえない:50%、そう思わない:25% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→ややそう思う:25%、どちらともいえない:75% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→ややそう思う:25%、どちらともいえない:50%、そう思わない:25% 公明党(回答数1)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→ややそう思う:100% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→ややそう思う:100% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→ややそう思う:100% 立憲民主党(回答数9)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→そう思う:67%、ややそう思う:33% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→そう思う:56%、ややそう思う:33% ややそう思わない:11% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→そう思う:67%、ややそう思う:22%、どちらともいえない:11% 国民民主党(回答数5)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→そう思う:100% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→そう思う:40%、ややそう思う:60% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→そう思う:20%、ややそう思う:60%、どちらともいえない:20% 日本共産党(回答数15)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→そう思う:100% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→そう思う:100% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→そう思う:100% 日本維新の会(回答数1)質問3:外国人に対する差別を禁止する法律の制定が必要だ→どちらともいえない:100% 質問4:国内外を問わず難民を国として支援するべきだ→そう思う:100% 質問5:難民申請者は原則として収容されるべきではない→どちらともいえない:100%

(2019年7月5日掲載、回答追加により、7月9日、11日更新)

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