日本で暮らす難民の故郷の味を、この夏も12大学&高校の学食で!


難民支援協会(JAR)が日本に暮らす難民と制作したレシピ本「海を渡った故郷の味 Flavours Without Borders」から生まれたプロジェクト「Meal for Refugees(M4R)」が、この夏も全国の大学で展開中!

M4Rは日本にも難民が暮らしていることを知る機会を食堂に作る、学生主体の認知啓発活動です。これまで、全国の35大学以上で導入されました。
一食につき20円が難民支援協会(JAR)への寄付となり、支えることにもつながります。累計100万円の寄付金に生まれ変わっています。
各大学でさまざまな工夫を凝らして活動していますので、お近くの方はぜひ、学食を訪れてみてはいかがでしょうか(※ 学生以外、立ち入れない学校もありますので、事前にご確認ください)。

導入予定大学(随時更新)


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