2010年9月10日ー10周年記念連載:「第7回 市民社会としてのチャレンジ(2) 支援の広がり」を掲載しました。

難民支援協会(JAR)設立10周年記念連載「難民支援協会と、日本の難民の10年」の第7回を掲載しました。

第7回のタイトルは、「市民社会としてのチャレンジ(2) 支援の広がり」です。日本における難民支援活動を広げていくためには、政府や国連など難民支援を"本業"とする組織だけでなく、民間の団体や一人ひとりの関わりが欠かせません。そういった社会の多方面からの参加を得るためにJARが取り組んできた活動と参加してくださった方々の思いをまとめると同時に、難民支援、NPO活動の意義を考えます。是非こちらよりご覧ください。