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活動レポート

連載「難民支援協会と、日本の難民の10年」 第4回後編「クルド難民強制送還事件」を掲載しました

難民支援協会(JAR)設立10周年記念連載「難民支援協会と、日本の難民の10年」の第4回後編を掲載しました。

第4回は、「クルド難民強制送還事件:国、国連、市民はどう動いたのか」と題され、前編・後編に分かれている長編となっています。後編では、抗議の座り込みを行い、多くの署名・カンパも集まったクルド難民に、その後何が起こったかが書かれています。是非ご覧下さい。

(2010年4月27日掲載)

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