同志社大で「グローバル人材」シンポ...高校生450人参加/Yomiuri Online

同志社大で、「グローバル地域文化学部」の発足を記念して「グローバル社会に貢献できる人材とは?」と題したシンポジウムが開催され、パネリストの1人として、難民支援協会(JAR)スタッフの川勝健司が登壇しました。これまでの経験から、「外国の問題を自分のこととしてとらえ、主体的に考えられる人材が求められている」とコメントしています。

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