2011年4月6日-根づくか、難民の受け入れ−第三国定住の第一陣が新天地へ/時事通信

4月6日、時事通信社のウェブサイトjiji-webで、第三国定住難民受け入れに関する難民支援協会(JAR)の取り組みとして、「新たな難民受け入れと新宿区」と、「難民理解のための体験型セミナー」が紹介されました。

難民問題をより身近に感じ、第三国定住制度による第一陣受け入れが今後の支援拡充につながるよう、官民一体となった懐の広い環境整備が求められていると記事では指摘しています。