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メディア掲載 : 新聞記事

難民料理レシピ 学食に/読売新聞

2013年4月27日付の読売新聞にて、難民支援協会(JAR)が出版したレシピ本「海を渡った故郷の味 Flavours Without Borders」の料理を学食に導入する試みが紹介されました。

(概要)
関西学院大学2年で、ミャンマーからの難民2世のテュアン・シャンカイさんが中心となって、立命館大学や明治学院大学など5大学の学生が「海を渡った故郷の味 Flavours Without Borders」のレシピを各大学の学食に導入しようと試みている。現在、試食を繰り返し意見を交換、既に2大学で導入が決まった。レシピ本の内容が学生たちのアイデアでどんどん進化していくのを見るのは、頼もしい。

(2013年4月27日掲載)

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