11月28日 - 目指せ介護資格 岩手・宮城沿岸部の外国出身女性が猛勉強/河北新報

11月28日の河北新報で、難民支援協会(JAR)の外国籍被災女性就労支援の取り組みが取り上げられました。

今後の就職に向けて、JARが地元の介護施設への働きかけを行っていく予定であることも、スタッフのコメントとともに、紹介されています。

講師を務める大船渡市の介護福祉士及川喜子さん(62)は「仮設住宅に住む高齢者は生活リズムの変化で体に変調を来す恐れがあり、介護現場の仕事はますます増える。新たな人材が求められている」と語っています。

*記事は一定期間こちらからご覧いただけます。