2009年12月21日-The Japan Timesに掲載されました

12月21日付けのThe Japan Timesに、"Refugees Struggle to Survive Funding Cuts"と題し、「保護費」打ち切りにより困窮した難民についてが掲載されました。

難民支援協会(JAR)事務所内での相談風景の写真とともに、「保護費」がもらえなくなったことによって多くの難民が生活に困り、JARへ支援を求めて訪れたことが説明されました。

JARは、The Japan Times Readers' Fundからのご協力により、こうした難民数名へ支援を行うことができました。

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