2009年12月15日―読売新聞に掲載されました

12月15日付けの読売新聞「外国人と仲良くしよう」に、難民支援協会(JAR)が掲載されました。

この記事では日本に住んでいるさまざまな外国人の一部として、日本にいる難民も取り上げられました。

難民が母国を逃れなければいけなかった人達であること、日本への難民申請者が急増していること、そして申請中結果を待つ間の難民の厳しい状況についてが説明され、その中でJARも紹介されました。

また、ビルマ(ミャンマー)出身の難民が写真つきで紹介され、仕事がなかなか見つからず、配偶者も病気であるなどの、彼女の置かれている苦しい状況が取り上げられました。