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メディア掲載 : 新聞記事

2009年2月11日ー統一日報に掲載されました

2009年2月11日

2月11日の統一日報「人と今」のコーナーに、「難民こそ本当に支援が必要な人たち」と題して、難民支援協会が招聘した韓国NGOピナン(難民避難所)代表の李昊澤(イ ホテク)氏のインタビューが掲載されました。
韓国と日本は難民に関する法体系や課題も似ており、協議のために来日。李さんはさまざまな外国人問題の中から、難民こそ本当に支援が必要な人たちだと思うようになったと語ります。
昨年12月には、韓国の出入国管理法が改正され、申請中の外国人に、一定の条件下で就労が許可されるようになりました。難民支援協会では、引き続き今年も韓国のNGOとの交流や制度に関する調査を進めていきます。本ホームページで詳細を報告してまいります。

(2009年2月13日掲載)

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