2009年2月8日 - The Japan Timesに掲載されました

2009年2月8日のThe Japan Times "Burmese Junta Fuels Influx"に難民支援協会が紹介されました。

記事には2008年の難民申請者数の急増と、ビルマ(ミャンマー)の情勢の関係についてが触れられており、2008年の人道配慮による在留許可の多くがビルマからの難民に出されたことを説明しています。
しかし、申請者数の増加により日本政府の予算も底をついたこと、認定手続きの長期化、その間の支援体制の不十分さも述べられ、日本にいる難民申請者をとりまく状況の厳しさが、当会事務局長石川えりのコメントとともに指摘されています。

詳しくは上記リンク先の記事をご覧下さい。