2008年12月11日ーThe Japan Timesに掲載されました

2008年12月11日のThe Japan Times1面トップ記事として、「Asylum claims nearly double」とした記事が掲載されました。その中で、難民申請者の急増や難民支援協会の活動の中で見える難民の現状が、事務局長石川えりのコメントとともに詳しく紹介されています。
記事では、「The support should be designed to cover two years, or the government should allow people waiting for their status to work.」「Without a job or any financial support, these people cannot live.」((平均)2年間の(難民申請期間)をカバーする支援か、就労許可が認められるべきです。仕事も生活費の支援もなければ、難民は生きて生きていくことができません)という石川のコメントで結ばれています。
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