「オヤ」によるクルド難民女性の自立支援/月刊みんぱく

国立民族学博物館の広報誌「月刊みんぱく」8月号(p.16-17)に、定住支援部スタッフ 鶴木が寄稿しました。

日本に逃れてきた難民が直面する厳しい現実についてご説明した上で、日本にも多く逃れてきているクルド民族について、とくに、難民支援協会(JAR)がクルド民族の女性への自立支援として行っているオヤ製作プロジェクトをご紹介しています。

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