2012年3月19日-外国人をどう受け入れるか/日経グローカル

3月19日発行の日経グローカル(No.192)の特集「外国人をどう受け入れるか」で、難民支援協会(JAR)の被災地での外国籍女性就労支援事業が取り上げられました。

記事は、7月から外国人の在留資格に関する制度改定の実施を背景に、外国人との共生に向けて、さまざまな懸念や期待がある中で、模索する現場を取材しています。

JARの就労支援は、被災した外国人が、介護の資格を取得し、人手不足の介護施設で働くことを通じて、地域を担っていると、紹介されました。