2010年1月10日-「ネットワーク」誌に掲載されました

東京ボランティア・市民活動センターが発行する情報誌「ネットワーク」2010年1・2月号、304号の特集「座談会『参加はオーナーシップへのカギ』」に、難民支援協会(JAR)の鹿島美穂子が掲載されています。

この座談会では、活動内容の異なるNPO3団体のスタッフが、会員、スタッフ、そして市民の市民活動への参加について語り合っています。

鹿島は、JARの正会員の位置づけ、理事・スタッフの活動への参加の多様化、そして市民が難民問題についていかに関わってくれるかなどについて、現状や意見を述べました。

同誌の詳細については、こちらをご覧ください。