料理で関心深める/カトリック新聞

2014年11月16日(日)のカトリック新聞にて、難民支援協会(JAR)が学生と取り組んでいる、難民の故郷の味を学食を通じて広めるプロジェクトのMeal for Refugees(M4R)が紹介されました。M4Rの立ち上げメンバーである、ミャンマー難民2世のテュアン シャンカイさんの思いも取り上げられています。

*Meal for Refugees(M4R)についてはこちら
*Meal for Refugees(M4R)のFacebookページで各大学での取り組みを紹介しています。