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メディア掲載

記者の目:第三国定住難民、希望者ゼロの衝撃/毎日新聞

2012年11月28日の毎日新聞で、難民支援協会(JAR)の常任理事石井のコメントが取り上げられました。
*記事は一定期間こちらからご覧いただけます。
*難民支援協会の第三国定住に関する活動レポートは、こちらから。

(概要)
日本が、「第三国定住制度」を導入して3年目となった今年、難民の来日希望者がゼロとなる見通しとなった。この事態を受け、NPO法人「難民支援協会」(東京都新宿区)の石井宏明常任理事は「第三国定住制度導入を機に、国際社会は、日本が難民受け入れに積極姿勢を見せ始めたと期待していた。それだけに各国政府や支援関係者の評価は地に落ちた」とその影響を指摘する。

(2012年11月28日掲載)

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