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講座・イベント

記憶を宿す故郷の味ー日本で生きる難民の人々ー (1/31)

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フォトジャーナリストの安田菜津紀さんが、朝日新聞の言論サイト「WEBRONZA」にて、「日本に逃れてきた難民」と「食」をテーマに連載中で、難民支援協会(JAR)も協力しています。1/31(木)に関連イベントが開催されます。
安田菜津紀さん、ミャンマー出身のチョウチョウソーさん、JARスタッフのトークに加えて、ビュッフェスタイルで「難民の故郷の味」もお召し上がりいただけます。お早めにお申込みください!

登壇者

  • フォトジャーナリスト(Dialogue for People所属) 安田菜津紀さん
  • ミャンマー出身の難民 チョウチョウソーさん
  • 認定NPO法人 難民支援協会 広報部 野津美由紀

概要
日時2019年1月31日(木)19:00~21:30
場所

パルシステム東京新宿本部会議室(ラクアス東新宿2階)
東京都新宿区大久保2-2-6 
最寄り駅は東京メトロ副都心線、都営大江戸線「東新宿」

参加費

3,000円(飲食代込み)

定員100
主催朝日新聞社
協力

生活協同組合パルシステム東京、認定NPO法人難民支援協会、Dialogue for People

詳細・お申込み

こちらからお申込みください

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