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講座・イベント

《スタッフ登壇》ヨコハマトリエンナーレ2017ワークショップ (9/9)

3年に1度開催される現代アートの国際展「横浜トリエンナーレ」のワークショップに、難民支援協会(JAR)事務局長の吉山昌が登壇します。「難民が地域で暮らすということ」がテーマの講演です。ぜひ、お越しください。

Green light―アーティスティック・ワークショップ「難民が地域で暮らすということ」

テーマ:包摂
本講座では、日本にも逃れてきている難民が、どのような状況に置かれており、どのように地域の一員として受け入れられていくのか、現場の報告を通してお伝えします。また、受け入れのために私たちが何をできるのか、グループワークを行います。
13:00-14:30 理解講座「難民が地域で暮らすということ」
14:30-17:30 ランプ組立ワークショップ

講師プロフィール

yoshiyama_web.jpg吉山昌(認定NPO法人 難民支援協会 ディレクター・事務局長)
学生時代に難民支援協会設立に参画。その後、経営コンサルティング会社勤務を経て、2011年6月より事務局次長として入職。2016年3月より現職。定住支援事業、広報などを担当。
また、「難民起業家」へのマイクロファイナンス機関である公益社団法人難民起業サポートファンドの立ち上げにも関わり、現在代表理事を務める。

概要
日時2017年9月9日(土)13:00-17:30
場所

横浜美術館 オラファー・エリアソン展示室

参加費

ヨコハマトリエンナーレ2017鑑賞券提示で無料(事前申込制)

定員20名(12歳以上対象)
締切

9月7日(木)23:59
※ 定員に達し次第、受付を終了します。

主催横浜トリエンナーレ組織委員会
共催

認定NPO法人 難民支援協会

お申込み

こちらのフォームからお申込みください

お問い合わせ

ハローダイヤル TEL. 03-5777-8600(8:00-22:00)
Mail: green-light@yokohamatriennale.jp

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