難民の子どもたちに、冬のあたたかいギフトを!


冬にはクリスマス、お正月など楽しい行事が続きます。
華やかになる街並み。家族や大切な人と寄り添いながら歩く人々。

そんな中、日本に逃れてきた難民の中には、
子どもや親、友人などとも別れてやってきたため、
独りひっそりと過ごす人がいます。
食べるものすら十分ではない中で、新しい年を迎える人も多くいます。

厳しい現状の中、せめて、少しでも笑顔になれるひとときを、と
難民支援協会(JAR)では、難民へのギフトを募ることにしました。

心があたたまるのは、人の心のあたたかさに触れるとき。
皆さまのご協力を心よりお待ちしております。

 ・難民の子どもたちを中心に、JARの事務所に相談に訪れた難民の方にお渡しします。

保護費打ち切りなどで、困難の多かった2009年、お菓子などを詰め合わせたギフトを贈ったことが あります。なかには、「食べないでとっておく!」と喜んでくれる難民も。大好評でした。
その時の様子はこちらから。

1. クレジットカードでのご寄付
 (VISA/Master)

ご寄付金額:

ご寄付からお菓子などを購入し、難民の方にお渡しします。 また、ラッピング代などにも使わせていただきます。
必要数を上回るご支援が寄せられた場合は、冬の寄付キャンペーンに充て、難民の医食住を支えるために役立てさせていただきます。ご了承のほど、お願いいたします。

郵便振替、銀行振込、現金書留、他ブランドカードはこちら。

文具、絵本、おもちゃなども受け付けています。必ず事前にお問い合わせください。

・ご連絡がない場合、お受け取りできない場合があります。
・物の仕分け、取扱いについては、JARにご一任いただきます。ご了承ください。