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トピックス
2012年2月
2012年1月
- 2012年1月31日‐「雇用のミスマッチ」解消へ新たな試み-気仙沼市/NHK仙台
- 2012年1月19日ー内閣官房での第三国定住に関する意見交換会とNPOからの提案について
- [冬の寄付キャンペーン報告]難民の方への冬ギフト、お届けしています
- 2012年1月‐「安住を求めて―第三国定住の現場で」/朝日新聞
- Donate Now! - JAR launched Winter Donation Campaign
- 2012年1月12日-孤立しがちな難民の女性たち/クロワッサン
- 2012年1月12日-外国人女性のための資格取得・就労支援/内閣府男女共同参画局
- 2012年1月10日-記者の目:「人間の尊厳」保てない難民たち/毎日新聞
- JARボランティアが広報活動に参加してくれました!
- 法律事務所とのプロボノ強化
- [冬の寄付キャンペーン中間報告]来訪者が途絶えないJAR事務所
- 2012年1月3日-韓国で難民保護法が可決/KBS WORLD
2011年12月
- 書泉グランデに設置された募金箱より、7,713円の寄付をいただきました。
- 2011年12月22日―街頭募金を行いました。
- 2011年12月―難民とともに取り組む被災地支援/賃金と社会保障 12月下旬号
- 2011年12月20日―広島 難民を農業の後継者に/NHK
- 2011年12月20日―イラン国籍理由に入学拒否は違憲...東工大敗訴/読売新聞
- 2011年12月5日-マッコーリー・グループ・ジャパンにて支援イベント開催
- 2011年12月12日 - 難民審査参与員一覧が更新/法務省
- 2011年12月14日 - 陸前高田復興 情報共有へ連絡会/岩手日報
- 2011年12月2日-住友生命にて支援イベント開催
- 2011年12月11日-ミャンマーの家族と交流/カトリック新聞
- 2011年12月-NGOステートメント -難民条約等加盟国による閣僚級会議に向けた日本政府による誓約検討のために-
- 2011年11月 - ミャンマー難民第三国定住プログラム 成功のカギは地域との融合(JAR石井宏明)/外交専門誌「外交」
- 2011年12月2日 - [社説]震災後の日本と世界 恩返し、今度は私たちの番です/西日本新聞
2011年11月
- 11月28日 - 目指せ介護資格 岩手・宮城沿岸部の外国出身女性が猛勉強/河北新報
- 2011年11月28日 - 日本初の難民研究専門誌『難民研究ジャーナル』について、難民研究フォーラムに聞く/難民ナウ!
- 2011年11月28日 - 第三国定住 難民に寄り添う支援を/信濃毎日新聞
- 2011年11月28日 - ボランティア 絆の宿「ありがとう、また来るよ光照寺」/岩手日報
- 2011年11月21日 - 参院も難民保護で決議/時事通信
- 衆議院本会議「難民の保護と難民問題の解決策への継続的な取り組みに関する決議」にあたって
- 大黒まつりに参加しました
2011年10月
- [復興支援速報]2011年10月27日 - 失業外国人奮闘 介護資格「就職へ結び付けたい」/三陸新報
- 2011年10月25日 - 被災地で女性支援を続ける助産師/ジャーナル「ふぇみん」
- 2011年10月25日 - 入国者収容所等視察委員会の活動状況について/法務省入国管理局
- [復興支援速報]2011年10月 - 外国籍被災女性就労支援 ホームヘルパー2級目指して<中間報告>
- 2011年10月19日 - 難民自立へ受け皿必要/読売新聞
- 2011年10月9日 - 第三国定住制度:13年以降も延長・継続へ/毎日新聞
- [復興支援速報]2011年桜ライン311 プロジェクト 設立総会に参加しました
- 2011年10月15日 - Lawyers, NPOs slam Karen refugee resettlement scheme/The Japan Times
- 2011年10月15日 - 難民定住を松本で準備 関係団体が支援連絡協を設立/信濃毎日新聞
- Expanding alternatives to immigration detention in Japan/IDC
- 『難民研究ジャーナル』創刊号、発刊しました
- 2011年10月9日 - 難民による難民の会議、「難民円卓会議」に参加しました
- 2011年10月3日 - 難民第三国定住 支援態勢を立て直せ/共同通信配信
- 2011年9月14日-震災後、ボランティアの関心続く/朝日新聞










