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    <title>難民支援協会イベント情報</title>
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    <updated>2012-01-25T06:07:02Z</updated>
    
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    <title>オヤ・カフェ［Oya cafe］～難民から学ぶ世界の文化～</title>
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    <published>2012-04-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-25T06:07:02Z</updated>

    <summary>トルコ、クルドの伝統的なレース編み『オヤ（Oya）』とそれを作る女性たちの文化に触れることができるカフェです。</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>『オヤ（Oya）』を知っていますか？<br />
トルコ、クルド地域の女性たちに伝わる伝統的なレース編みで、その繊細さ、美しさから、世界的にも知られています。</p>

<p>オヤは、彼女たちが髪を覆い隠すためにかぶるスカーフの縁などに飾る色とりどりの花や果物のモチーフであるとともに、女性にとって気持ちを表現する「言葉」でもあり、幸せや喜び、悲しみなどの思いが込められています。たった針１本から生み出されるその可憐さや手作りのあたたかさに最近、日本でも注目が集まりつつあります。</p>

<p>実は、カフェでご紹介するオヤを作るのは、日本に『難民』として逃れてきたクルド民族の女性たち。孤立しがちな彼女たちと社会とをつなげる糸口を紡いでいるのが、オヤづくりなのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="oya_s3.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/oya_s3.JPG" width="250" height="160" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 15px 15px;" /></span></p>

<p>オヤ・カフェは、そんなオヤと彼女たちの文化、そして日本と難民についてもご紹介するカフェ・イベントです。<br />
皆さまのご来場、お待ちしております。</p>

<p><strong>＊前回のイベントの模様は<a href="http://www.refugee.or.jp/event/2011/12/14-1436.shtml">こちら</a>をご覧ください。</strong><br />
<strong>＊雑誌<a href="http://www.refugee.or.jp/jar/topics/publicity/cat31/2012/01/13-1520.shtml">「クロワッサン」（2012年1月25日号）</a>にも掲載されました！<br />
</strong></p>]]>
        <![CDATA[<p>＊私たち「難民支援協会」は、日本に逃れてきた難民が、食べる、寝るなどの当たり前の生活を送り、安心して暮らせるよう、支援を行っている認定NPO法人です。</p>]]>


日次: 2012年4月18日（水）　18:30-20:00
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p><a href="http://www.pronto.co.jp/shop/detail.php?shopid=5">PRONTO銀座コリドー店</a><br />
（最寄駅：JR「有楽町駅」中央口より徒歩4分、<br />
東京メトロ「銀座駅」C2出口より徒歩2分）</p>]]>




</content>
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    <title>《受講生募集！》難民アシスタント養成講座・基礎編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refugee.or.jp/event/2012/03/10-1408.shtml" />
    <id>tag:www.refugee.or.jp,2011:/event//1.1185</id>

    <published>2012-03-10T05:08:52Z</published>
    <updated>2012-01-20T06:53:11Z</updated>

    <summary>日本の難民問題に興味をお持ちの方、難民支援の技術を高めたい方におススメの講座です！</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="難民アシスタント養成講座 基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p><br />
昨年11月に開催された講座では、全国から参加者が集まり、終始、たくさんの質問が飛び交う、熱気溢れる講座となりました。</p>

<p>そんな講座の今年度初の開催日程が決定いたしました。<br />
皆様のご参加、心よりお待ちしております!</p>

<p>また、これを機に、難民支援協会の<a href="http://www.refugee.or.jp/nss/">難民スペシャルサポーター</a>、<a href="http://www.refugee.or.jp/support/intern.shtml">ボランティア・インターン</a>など、皆さまができるそれぞれの形で、日本にいる難民支援に関わっていただけることを楽しみにしています。</p>

<p>-----<br />
日本が難民条約加入後、難民受け入れを開始して、今年で30年を過ぎました。</p>

<p>近年、日本での難民申請者は増加傾向にあり、昨年からは第三国定住という新しい難民受け入れが始まるなど、日本の難民を取り巻く状況は変化しています。</p>

<p>そのような中、私たち一人ひとりが市民社会の一員として担うべき役割は大きくなっています。<br />
身近な社会の課題について、一緒に考えてみませんか？</p>

<p>講師は、難民支援の第一線で活動する当協会支援スタッフ、UNHCR職員、弁護士など。難民自身による体験談を聞く時間もあります。</p>

<p>難民についてあまり知識がなくても、学びたいというお気持ちがあれば大丈夫！<br />
同じように難民に興味のある方とも知り合える良い機会です。</p>

<p class="notes"><strong>毎回あっという間に定員に達してしまいますので、お早めのお申し込みを！</strong></p>
<p class="btn"><a href="../../basic_form.shtml"><img src="/img/event/btn_entry.gif" alt="このイベントに参加応募する" /></a></p>
<p><img src="/img/event/photo_01.jpg" alt="写真：イベントの様子" /></p>
国内の難民支援を専門的に行っている難民支援協会（JAR）主催のこの講座は、
難民の支援活動に携わるために必要な基礎的知識が得られる講座です。
特に日本で難民が直面している問題や、日本の難民制度・手続きについて
事例や写真を交えて詳しくお話します。また、日本のNPOの現場もかい間見ることができます。
国際的な難民保護の枠組みについてもお話しますので、将来国際社会で難民支援の活動を
したい方にもおすすめです！

<h4>全体イメージ:講座の特徴</h4>
<ul>
<li>難民自身から生の声が聞ける！</li>
<li>現場の第一線で活躍している講師陣から実務に沿った具体的な内容が聞ける！</li>
<li>難民支援に必要な基礎知識を網羅できる！</li>
<li>難民支援の多くの参考資料が手に入る！</li>
</ul>

<p>最後には、私たち一人ひとりにできることを考える時間も設けていきます。</p>

<p>実際に多くの人が、ボランティアやインターンとして活躍しています。</p>

<p><img src="/img/event/photo_02.jpg" alt="写真：イベントの様子" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span></p>]]>
        <![CDATA[<h3>本プログラムは主に３つの柱で構成されています。</h3>

<p>1. 国際難民保護基準と国際的な支援活動への理解<br />
2. 日本の難民保護の現状と実践についての理解<br />
3. 市民社会およびNGOの役割と現状（課題と実践）の理解</p>

<p><img src="/img/event/photo_03.jpg" alt="写真：イベントの様子" /></p>

<p><strong>＊以下は前回の講座内容です</strong></p>

<h4>1. 国際難民保護基準と国際的な支援活動への理解</h4>
<ul><li>イントロダクション（講師：鹿島美穂子／難民支援協会　広報部長）</li><li>国際難民法（講師：辻井萌子／難民支援協会　支援事業部　法的支援担当）</li><li>UNHCRの活動と役割（講師：金児真依氏／国連難民高等弁務官（UNHCR）駐日事務所　法務官補佐）</li></ul>

<h4>2. 日本の難民保護の現状と実践についての理解</h4>
<ul>
<li>日本の難民保護制度と難民申請手続き（講師：関聡介氏／弁護士）</li>
<li>生活支援の実務、支援者の心得（講師：川勝健司／難民支援協会　支援事業部　生活支援担当）</li>
<li>難民自身の生の声（講師：難民）</li>
</ul>

<h4>3. 市民社会およびNGOの役割と現状（課題と実践）の理解</h4>
<ul>
	<li>NGOの動き、まとめと今後の展望（講師：石川えり／難民支援協会　事務局長）</li>
	<li>私たちになにができるか（ワークショップ）</li>
</ul>

<p>［その他プログラムの詳細］<br />
●講師は難民自身、またUNHCR職員、弁護士、研究者、JAR職員など現場に携わっている方ばかりです。<br />
●他にビデオの上映もあります。<br />
●座談会　：講座終了後、飲み物代実費のみ（途中退室可）<br />
リラックスした雰囲気の中で、講義では聞けない率直な質問や意見交換ができます（講師も数名参加）。受講者同士のネットワークを作り交流する場にもなります。<br />
●通常は入手が難しいたくさんの資料を配布します。<br />
<ul><br />
<li>テキスト（多くの資料満載の約170ページのテキストです）</li><br />
<li>『難民認定申請を行なう人への助言』　　　　</li><br />
<li>『平成21年における難民認定者数等について』</li><br />
<li>参考新聞記事</li><br />
<li>その他難民支援協会資料</li><br />
</ul></p>

<p><img src="/img/event/photo_04.jpg" alt="写真：配布資料" /></p>

<h3>参加者の声</h3>

<p>過去に講座を受講した方は、日常生活における実践から、海外留学、JARでのボランティアなど、皆さん自分の生活スタイルにあったやり方で支援を実践しています。そのうちのお一人の声をご紹介します！</p>
<p>「そもそも難民の問題に関心を持ったのは、高校生の時に見たアフリカの難民キャンプの映像でした。
その関心をさらに高めるきっかけとなったのが、大学のボランティアサークルでの難民支援活動。しかし、世界で発生している難民についていくらか知識があったものの、日本の難民についてはボートピープルが日本に来たことがあった、ということぐらいしか知りませんでした。」

<p>難民に興味を持っていると言いながら、自分の国の難民事情をまったく知らないことに気づいた<br />
榊原さんは、2006年2月、講座を受講することに。</p>

<p>また、<br />
「JARがどんなNGOなのか知りたい、難民に興味を持っているほかの人と会ってみたいという好奇心も受講のきっかけになりました。内容がしっかりありそうで、2日間がかりで丁寧そうだというところにも惹かれました。<br />
実際に受講してみて、得られたものは、知識と、日本の難民の状況に対する問題意識、JARのイメージ、そして何か自分もやれることをやってみようというやる気です。」</p>

<p>この「やる気」を、受講後さっそくサークルで行動にうつした榊原さん。</p>

<p>「サークルにJARを紹介して、難民に既に興味を持っていた他のメンバーにも、海外の難民だけではなく日本に来ている難民にも目を向けてもらいました。メンバーの中には日本に難民が来ているということに戸惑い、少し抵抗を感じる人もいましたが、難民の方との直接の出会いがそのイメージを変えました。」</p>

<p>その後、国内の難民問題に対する募金活動も始めることになりました。</p>

<p>「講座では、日本にいる難民についてしっかりとした知識が得られるため、実際にサークルで推したとき、質問されても講座の内容を思い出して答えることができました。難民に関心を持った人たちと出会い、刺激も財産のひとつです。」</p>

<p>榊原あやさん（大学生・当時）</p>

<p class="notes"><strong>毎回あっという間に定員に達してしまいますので、お早めのお申し込みを！</strong></p>
<p class="btn"><a href="../../basic_form.shtml"><img src="/img/event/btn_entry.gif" alt="このイベントに参加応募する" /></a></p>]]>


日次: 2012年3月10･11日（土・日）　10:00‐17:00 ＊1日目終了後に希望者による座談会予定
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p>住友生命八重洲ビル8F（東京都中央区八重洲2-2-1）<br />
東京駅八重洲南口より徒歩5分</p>]]>




</content>
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    <title>［シンポジウム］震災後の情景と私たち</title>
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    <id>tag:www.refugee.or.jp,2012:/event//1.1294</id>

    <published>2012-02-26T07:38:30Z</published>
    <updated>2012-02-02T01:09:16Z</updated>

    <summary>震災が起きて、もうすぐ1年が経とうとしています。「復興支援」のその先を見据えて、...</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>震災が起きて、もうすぐ1年が経とうとしています。「復興支援」のその先を見据えて、今後私たちは何ができるのでしょうか？</p>

<p>難民支援協会（JAR）は、3月末に開始したJARの支援活動を皆さんと共有し、震災後のこれからについて、考え、語り合うシンポジウムを開催します。</p>

<p>第1部では、現場に関わってきた専門家や現地関係者からの活動報告、<br />
第2部では、事業報告を踏まえた上でどんな今後が描けるのかを一緒に考えてゆくプログラムとなっています。</p>

<p>多くの参加者の皆さまにお会いできることを楽しみにしています。</p>

<p>＊お申込は<a href="#0226_sympo"><span class="redText">こちら</span></a> </p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="rikutaka.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/rikutaka.JPG" width="168" height="128" class="mt-image-none" style="" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="borasen.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/borasen.JPG" width="165" height="128" class="mt-image-none" style="" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tanabata.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/tanabata.JPG" width="168" height="125" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><strong><h3>プログラム概要</h3></strong></p>

<h4><strong>1部　活動報告</strong></h4>
		
<h5>なぜJARが被災地支援をはじめたのか？		</h5>

<p>石井　宏明　／　JAR常任理事・復興支援活動 統括</p>

<h5>難民がつないだJARと被災地	</h5>	

<p>ビルマ難民　／　陸前高田市にてボランティア参加<br />
クルド難民　／　ビデオレター：私が被災地支援に参加した理由<br />
中山　大輔　／　JAR復興支援活動 現地統括</p>

<h5>ボラセンの宣伝、させてください！</h5>

<p>萩原　史　／　陸前高田市災害ボランティアセンター活動主任</p>

<h5>
外国人被災者就労支援の現場から</h5>

<p>（調整中）　／　フィリピン出身、気仙沼在住（予定）<br />
増田　麻美子　／　日本語教師<br />
田中　志穂　／　JAR外国人被災者就労事業担当	</p>

<h4>2部　パネルディスカッション</h4>

<p><strong>「復興支援」のその先	<br />
</strong><br />
        ［パネリスト］	</p>

<p>橋詰　琢見　／　桜ライン311代表・陸前高田市青年団体協議会会長</p>

<p>萩原　史　／　陸前高田市災害ボランティアセンター活動主任</p>

<p>児玉　晃一　／　弁護士</p>

<p>五十嵐　ゆかり／　聖路加看護大学助教・助産師</p>

<p>ビデオレター：桜ライン311植樹現場から<br />
		<br />
        ［モデレーター］</p>

<p>石井　宏明　／　JAR常任理事・復興支援活動 統括<br />
		<br />
<h5>モノローグ～私が見たい陸前高田	</h5></p>

<p>中山　大輔　／　JAR復興支援活動 現地統括<br />
<br></p>]]>
        


日次: 2012年2月26日（日）　13:30-16:30
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p><a href="http://www.ignatius.gr.jp/annai/access.html">イグナチオ教会　岐部（きべ）ホール 4階 404</a>（千代田区麹町6-5-1）<br />
ＪＲ／地下鉄 丸の内線・南北線　四谷駅 （徒歩3分）</p>]]>




</content>
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<entry>
    <title>［ワークショップ］災害支援団体が守るべき支援の国際基準を学ぶ ～スフィア・プロジェクトについて～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refugee.or.jp/event/2012/02/25-1737.shtml" />
    <id>tag:www.refugee.or.jp,2012:/event//1.1301</id>

    <published>2012-02-25T08:37:03Z</published>
    <updated>2012-02-01T09:22:31Z</updated>

    <summary>スフィア・プロジェクトとは、世界中の緊急人道支援の現場で活動するNGO・NPOが...</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>スフィア・プロジェクトとは、世界中の緊急人道支援の現場で活動するNGO・NPOが最低限守らなければならない指標として、NGO・NPOが中心になって作成し、その前文にあたる人道憲章にその精神が記載されています。</p>

<p>４人家族に必要なシェルターのスペースは？　<br />
井戸やトイレの大きさや距離の基準は？　<br />
女性や子どもへの配慮はどのようにあるべきか？</p>

<p>そのようなことにも国際的な取り決めがあります。<br />
この度、この基準を紹介し、支援をしていく中で、また今後起こりうる災害時にこのたびの教訓を活かして活用につくためにも、国際的な基準を考える機会を設けたいと思います。参加型のワークショップで、みなさまが日頃から支援活動で疑問に思っていることにもお応えしたいと思いますので、ぜひご参加ください。</p>

<p>●  講師：川原田舞（NPO法人 ワールド・ビジョン・ジャパン）</p>]]>
        


日次: 2012年2月25日（土）　9:30?16:30　（9：00　受け付け開始）
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p><a href="http://local.goo.ne.jp/iwate/shopID_nttbis-03-14978/">陸前高田市自然環境活用センター（通称：米崎コミセン）</a><br />
〒029-2206 岩手県陸前高田市米崎町川向１４?１</p>]]>




</content>
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    <title>インターンによる活動説明会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refugee.or.jp/event/2012/02/16-0000.shtml" />
    <id>tag:www.refugee.or.jp,2012:/event//1.622</id>

    <published>2012-02-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-20T06:54:00Z</updated>

    <summary>難民のことについて、なんとなく興味があるけど、まだ詳しく知らない。
最近ニュースなどでよく聞くけど、実態はどうなのか気になる。
難民アシスタント養成講座に参加してみたいけど、事前知識がほしい。
難民支援協会の活動に関心がある。
そんな方にお勧めの説明会です。</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="活動説明会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>難民のことについて、なんとなく興味があるけど、まだ詳しく知らない。<br />
最近ニュースなどでよく聞くけど、実態はどうなのか気になる。<br />
<a href="http://www.refugee.or.jp/event/2011/07/02-0000.shtml">難民アシスタント養成講座</a>に参加してみたいけど、事前知識がほしい。<br />
難民支援協会（JAR）の活動に関心がある。<br />
そんな方にお勧めの説明会です。</p>

<p>JARのインターン中心に、JARの活動と日本の難民問題について、映像を交えながら、わかりやすく説明します。<br />
少人数の会なので、質疑応答の時間もあります。どうぞお気軽にご参加ください。</p>

<p><br />
■配布資料<br />
JAR年次報告書<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="text.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/text.JPG" width="163" height="122" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br />
難民に関する過去の新聞記事クリッピング集<br />
難民に関する最新の新聞記事　ほか</p>

<p><br><br />
■これまでの参加者の声<br />
<ul><li>時間が短く感じるほど、2時間が早く過ぎました。「難民」として来られた人たちのイメージまではできなかったが、そのとっかかりをいただくことができたと思います。もっと現状について知りたいと思いました。</li><li>基本的な内容を知ることができ、とても有意義でした。法的なことについても思った以上に話が聞けて満足です。よい刺激になりました。</li><li>難民問題の難しさがわかりました。漠然としか知らなかったことを整理することができました。</li><li>難民アシスタント養成講座を受けようと思って、事前の勉強のために来ました。難民問題の入り口の知識を得ることができて、よかったです。</li><br />
</ul><br />
<div style="text-align: center;">  </p>

<p>           <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="katsudou-3.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/katsudou-3.JPG" width="169" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span>        <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="katsudou-2.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/katsudou-2.JPG" width="128" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span>        <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="katusdou-4.JPG" src="http://www.refugee.or.jp/event/katusdou-4.JPG" width="174" height="135" class="mt-image-none" style="" /></span></div></p>]]>
        <![CDATA[<p>＊本説明会は、毎月1回定期開催しています。次回以降の日程にご参加されたい方は、メールマガジンにてご案内いたしますので、<a href="mailto:info@refugee.or.jp">info@refugee.or.jp</a>まで、件名に「メルマガ登録希望」と書いて、ご連絡ください。</p>]]>


日次: 2月16日（木）　19：00-21：00
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p><a href="http://refugee.or.jp/jar/map.shtml" _blank>難民支援協会事務所</a><br />
（四ツ谷駅から徒歩5分）</p>]]>




</content>
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    <title>《スタッフ講演》多文化交流プログラム－東日本大震災支援ボランティアになった難民たち</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.refugee.or.jp/event/2012/02/11-2012.shtml" />
    <id>tag:www.refugee.or.jp,2012:/event//1.1292</id>

    <published>2012-02-11T11:12:53Z</published>
    <updated>2012-01-22T04:11:38Z</updated>

    <summary>東日本大震災を受けて、ボランティアを行った難民たちをテーマに、スタッフが講演しま...</summary>
    <author>
        <name>staff</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>東日本大震災を受けて、<a href="http://www.refugee.or.jp/jar/topics/activity/emergency/2011/05/04-2347.shtml">ボランティアを行った難民たち</a>をテーマに、スタッフが講演します。まだ、難民たちの思いや活躍を知らない方、ぜひともご友人をお誘いの上、ご参加ください！</p>

<p>＊震災後の難民への支援活動報告は<a href="http://www.refugee.or.jp/jar/topics/activity/">こちら</a>をご覧ください。<br />
</p>]]>
        


日次: 2012年2月11日（土）14:00?16:00
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p>しんじゅく多文化共生プラザ（新宿区歌舞伎町2-44-1　ハイジア11F）</p>]]>




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    <title>［ワークショップ］改定版スフィア・スタンダードと東日本大震災 ～保健の対応を中心に～</title>
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    <published>2012-02-11T08:24:48Z</published>
    <updated>2012-02-01T08:35:58Z</updated>

    <summary>スフィア・プロジェクトとは、緊急人道支援の現場で活動するNGOが最低限守らなけれ...</summary>
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        <name>staff</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.refugee.or.jp/event/">
<![CDATA[<p>スフィア・プロジェクトとは、緊急人道支援の現場で活動するNGOが最低限守らなければならない指標であり、人道憲章をその拠り所としています。スフィア・プロジェクトは３度目の大幅な改定を経て、2011年4月14日に英語版が発表されました。新規版においては今回初めて新たにプロテクションに関する記述が追加されました。</p>

<p>2011年3月に発生した東日本大震災においては、国内で未曾有の災害であり、被災者支援のために多くの団体が取り組みを行っています。その中で、とりわけ震災支援においても重要であるスフィア・プロジェクトを紹介し、また東日本大震災における、実例を通じて人道支援に係わる基準を広く関係者と共有する機会としたいと思います。</p>

<h4>プログラム</h4>

<p>●講演 <br />
改定版　スフィア・スタンダードとヘルス<br />
中村安秀（大阪大学大学院人間科学研究科国際協力学教授）</p>

<p>●事例報告<br />
東日本大震災対応の現場から～難民支援協会の女性支援活動<br />
五十嵐ゆかり（聖路加看護大学）</p>

<p><br />
</p>]]>
        


日次: 2012年2月11日14:00?17:00
&lt;br&gt;&lt;br&gt;会場: <![CDATA[<p><a href="http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html">JICA研究所</a><br />
（JR市ヶ谷駅・徒歩10分）</p>]]>




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